御殿滝【甲府市中畑町】
'18年07月21日
山梨の滝シリーズ第三弾です。
毎日暑すぎる日が続いて気が狂いそうなので、涼を求めて行ってきました。
精進湖線の入り口の大きいヘアピンカーブから右左口の里方面へ林道に入ります。
そのまま10分ほど進むと、御殿滝の上まで車で行くことができますが、林道はかなり狭いので、大きい車だと途中で歩かないとなりません。
「御殿滝」は、徳川家康の名が由来と言われていて、江戸時代までは修行の場となっており、明治になるまでは霊場として人が絶えない場所だったようです。
滝の上に車を停めて、山道を歩くこと2、3分で東屋のような滝見台が現れます。

滝見台からの滝

ここからでは少し遠いので、近くまで降りて行きました。

落差は約8m、上段と下段に別れていて、優雅な姿を見せています。
さすがに滝の近くはとても涼しく、心地よい時間を過ごすことができました。

毎日暑すぎる日が続いて気が狂いそうなので、涼を求めて行ってきました。
精進湖線の入り口の大きいヘアピンカーブから右左口の里方面へ林道に入ります。
そのまま10分ほど進むと、御殿滝の上まで車で行くことができますが、林道はかなり狭いので、大きい車だと途中で歩かないとなりません。
「御殿滝」は、徳川家康の名が由来と言われていて、江戸時代までは修行の場となっており、明治になるまでは霊場として人が絶えない場所だったようです。
滝の上に車を停めて、山道を歩くこと2、3分で東屋のような滝見台が現れます。

滝見台からの滝

ここからでは少し遠いので、近くまで降りて行きました。

落差は約8m、上段と下段に別れていて、優雅な姿を見せています。
さすがに滝の近くはとても涼しく、心地よい時間を過ごすことができました。
